2013/6/11記入
 ◇『江戸名所図会』を読む 目次
挿絵探訪GR-1を読む
  (巻一〜巻七・一巡目)
挿絵探訪GR-2を読む
  (巻一〜巻七・二巡目)
挿絵探訪GR-3を読む
 (巻一〜巻七・三巡目)
挿絵探訪GR-4を読む
  (巻一〜巻七・四巡目)
挿絵探訪GR-5wを読む
(巻一〜巻七・五巡目平日コース)
挿絵探訪GR-5hを読む
(巻一〜巻七・五巡目休日コース)
挿絵探訪GR-6wを読む
(巻一〜巻七・六巡目平日コース)
 
挿絵探訪GR-6hを読む
(巻一〜巻七・六巡目休日コース) 
 
   

○[挿絵探訪GR-1を読む]  2008/09〜2009/04  巻一〜巻七の一巡目挿絵一覧  平・休日コース同じ  
○[挿絵探訪GR-2を読む]  2009/05〜2009/12 巻一〜巻七の二巡目挿絵一覧 平・休日コース同じ 
○[挿絵探訪GR-3を読む]  2010/02〜2010/09  巻一〜巻七の三巡目挿絵一覧  平・休日コース同じ 
○[挿絵探訪GR-4を読む]  2010/10〜2011/06  巻一〜巻七の四巡目挿絵一覧  平・休日コース同じ 
       
※[挿絵探訪GR-5wを読む]  2011/07〜2012/04  巻一〜巻七の五巡目挿絵一覧  平日コース  
※[挿絵探訪GR-5hを読む]  2011/07〜2012/04  巻一〜巻七の五巡目挿絵一覧  休日コース 
※[挿絵探訪GR-6wを読む]  2012/05〜2012/12  巻一〜巻七の六巡目挿絵一覧  平日コース 
※[挿絵探訪GR-6hを読む]  2012/05〜2012/12  巻一〜巻七の六巡目挿絵一覧  休日コース  

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挿絵名称に下線の無いものは解説未掲載です。目下、二巡目の挿絵解説を書き込み中です(2012/4時点)が、今後とも書き込みを増やす予定です。


  [長谷川雪旦と齊藤幸孝(二代目)]

                『江戸名所図会』巻之三「平村平惟盛古墳」部分
文永八年(1271)と刻まれた板碑を熱心にスケッチしている坊主頭の人物が、絵師の長谷川雪旦。碑の後に立つのが著者の斎藤幸孝(『江戸名所図会』は斎藤長秋−幸孝−幸成の三代にわたって書き継がれた。)であるという。

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